良い気、悪い気について

開運するコツの一つとして、いいエネルギーを出しているかが重要です。
人に限らず、生物、植物など様々なエネルギーを発しています。


よくオーラとか、波動という言葉を聞いたことがあると思います。
これらもエネルギーの一種です。


エネルギーは、目には見えていませんが、人に影響を与えます。
電磁波などもそうです。


気だけでも、
元気、人気、覇気、勇気、色気、
嫌気、短気、損気、狂気、殺気、
勇気、電気、磁気、気功、霊気


など一部ではありますが、気という言葉があります。


例えば携帯電話などは、
人体に影響がある電磁波を出し続けています。


これらは体にとても害を与えます。


身近なもので言えば、
携帯電話の他にも
・テレビ
・パソコン
・電磁調理器(IHクッキングヒーター)
・電子レンジ
・ミキサー
・電気ストーブ
・オーディオ類
・乾燥機、洗濯機
・ホットプレート
・エアコン

ようするに、日常生活において
常にマイナスの電磁波を浴びており、

その中でも
・ACアダプター
・携帯電話
・電気毛布
・電気敷き毛布
・電気カーペット
・電気こたつ
・パソコン
・ドライヤー
・電気シェーバー
・電動歯ブラシ

などはもっとも危険な製品と言われています。

簡単に言えば、
良いエネルギー
悪いエネルギー
があり、ほとんどのケースで日常的にマイナスのエネルギーを浴び続けているということです。

もしも、あなた自身が「いいエネルギー」を出していれば、
あなたもあなたの周りの人たちにも良い影響を与え続けて、ごく自然に「いいこと」が現実化していきます。

ところが、電磁波だけでなく、言葉も言霊(ことだま)というように、人の愚痴、批判、文句、不平不満、悪口を聞くだけでも、人はどんどんマイナスの影響を受け、「わるいこと」を抱え込んでしまいます。

これを悪いことの現実化といいます。

 

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